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​加盟団体紹介

日本国内で活動する団体について知っていただければと思います

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2020年4月下旬公開予定

Climate Youth Japan

Website: https://climateyouthjapan1.wixsite.com/mysite

連絡先:climateyouthjapan@gmail.com

​活動地域:日本全国各地、海外在住メンバー

SDGsゴール:13

2020年で20周年

​活動目的・活動理念

Climate Youth Japan(CYJ)は2010年春、気候変動問題に高い関心を持って活動しているユースによって設立されたネットワーク型NGOです。 CYJのキーワードは、「気候変動」「政策」「ユースの意見発信」です。社会の中で若者が声を上げることにより、気候変動問題の解決を通じた衡平で持続可能な社会の実現を目指します。全国各地でのワ ークショップ、キャンペーン活動、海外ユースとの交流・活動などを企画しています。

Our vision
ユースが気候変動問題を解決へ導くことで、 衡平で持続可能な社会を実現する

Our mission
1.気候リーダーの育成 
気候変動に関する国際交渉の場へ日本ユースを派遣することを通じて気候リーダーを育成する
2.関心向上 日本ユースの気候変動問題及びそれに関する政策に対する関心を高める 
3. 意見発信
気候変動問題に対する日本ユースの考え・意見を国内外に発信する
4. ネットワーク構築
国内外の多様なアクターとネットワークを構築し、協働する

 

​具体的な活動内容

気候変動枠組条約締約国会議(COP)への派遣
国際会議へ日本の若者を派遣し、将来世代を代表したメッセージの発信や気候変動問題に関心を持つ世界のユースとの協働・交流、国内外への意見発信等を経て将来にわたり気候変動問題に取り組む人材を育成するために実施しています。

気候変動に関する政策提言やワークショップ
日本の気候変動政策に若者の意見を取り入れ、より野心的な目標に変えていくために、省庁や政府への提言や情報発信を行っています。また、日本ユースが気候変動問題やその政策に関する知識、スキル、そして自信を得られ、環境や気候変動分野への関心・行動力が増すようなイベントを年に数回ずつ開催しています。

 

​過去の実績

≪2019年度≫
・パリ協定に基づく成長戦略としての長期戦略やG20環境大臣会合への政策提言
・タピオカからプラスチックゴミ問題を考えるecoTAPiプロジェクトの情報発信・ワークショップ
・持続可能な東京五輪へ向けた提言、アイデア交換
・COP25ジャパンパビリオンでのイベント登壇、主催

≪2018年度≫
・第5次エネルギー基本計画への政策提言
・環境省COOL CHOICEキャンペーンの一貫として360名の学生アンケートを回収及び再配達防止のアイデア創発ワークショップを開催
・Conference of Youth 14におけるアジアユースとのワークショップ開催
・COP24ジャパンパビリオンで東京大会後の持続可能なオリパラムーブメントを検討するイベント開催

 

国際資源・エネルギー学生会議IRESA

Website: https://iresa2015.wixsite.com/site

連絡先:iresa.sustainable@gmail.com

​活動地域:日本・東京

SDGsゴール:7

​活動目的・活動理念

資源・エネルギーを取り巻く社会・経済・政策について知り、知見を拡げる事で資源・エネルギー問題の解決に貢献し、持続可能な社会の在り方について考えます。

​具体的な活動内容

月に一度の定期勉強会、不定期の見学会・社会人との意見交換会、年に一度のフォーラム開催を軸に、機会があれば他の活動に参加し、団体での知見のもと若者としての意見を発信する
 

​過去の実績

定期勉強会、見学会等の他、資源・エネルギーフォーラム主催(4回)、日本学術振興会公開セミナー”エネルギー社会と原子力”学生セッションにて発表、G20 Youth Summit気候変動の分科会にて発表

ナーサリー富田幼児園

Website: http://nurserytomida.com

連絡先:info@nurserytomida.com

​活動地域:日本

SDGsゴール:17

​活動目的・活動理念

国際教養と責任の行使

​具体的な活動内容

新聞制作と発行。SDGsに関する取り組み。

G20などでの取材活動を行なっています。2020年からはSDGsバッジ製作ワークショップを開催しています。

​過去の実績

グッドデザイン賞2014、PLURAL+ 2015 Youth Video Festival CHINH India Award

国際連合経済社会理事会特別諮問資格非政府組織 国際学生会議所 九州支部

Website: unisc.org/

連絡先:1NC17003N@s.kyushu-u.ac.jp

​活動地域:九州地方

SDGsゴール:13

​活動目的・活動理念

世界各国の学生会議所の国際組織として、国際連合の理念に賛同し、国際的な学生の連携による国際協調への貢献を図り、世界の反映と平和に寄与すること。

​具体的な活動内容

国内外の環境・教育・社会問題に関する国際機関への政策提言、大使館・総領事館、国際機関への表敬訪問等

​過去の実績

日中韓三か国環境大臣会合ユースフォーラム

日本YMCA同盟

Website:  https://www.ymcajapan.org/

連絡先:info@ymcajapan.org

​活動地域:日本全国各都道府県

SDGsゴール:17

​活動目的・活動理念

日本YMCA基本原則「私たち日本のYMCAは、イエス・キリストにおいて示された愛と奉仕の生き方に学びつつ、世界のYMCAとのつながりのなかで、次の使命を担います。
私たちは、すべての人びとが生涯をとおして全人的に成長することを願い、すべてのいのちをかけがえのないものとして守り育てます。
私たちは、一人ひとりの人権を守り、正義と公正を求め、喜びを共にし痛みを分かちあう社会をめざします。
私たちは、アジア・太平洋地域の人びとへの歴史的責任を認識しつつ、世界の人びとと共に平和の実現に努めます。

​具体的な活動内容

YMCAは世界120の国と地域で、およそ6500万人の会員を有するNGO(非営利組織)です。日本国内では「みつかる。つながる。よくなっていく。」をスローガンに、地域や人々のニーズに合わせたプログラムを提供しています。日本YMCA同盟は、全国の都市YMCAおよび学生YMCAの加盟により組織され、国内および海外のYMCAとの連絡調整を主として活動しています。

​過去の実績

沿革:1844年:世界最初のYMCAがジョージ・ウィリアムズらによりロンドンに創立。1855年:第 1 回世界YMCA大会パリで開催、世界YMCA同盟結成、パリ基準制定。 1880年:日本最初のYMCA東京に創立。1903年:学生YMCAと都市YMCAの両同盟が合体し、日本YMCA同盟を結成。 1912年:日本YMCA同盟に財団法人設立許可がおりる。2011年:公益法人認定を受ける。

一般社団法人痴漢抑止活動センター

Website:  http://scb.jpn.org/

連絡先:http://scb.jpn.org/opinions

​活動地域:事務所:大阪府

SDGsゴール:5

​活動目的・活動理念

痴漢犯罪を当事者と加害者だけの問題ではなく、社会全体の課題として捉え、性犯罪に対する社会の意識を変えていきます。

​具体的な活動内容

性犯罪防止・抑止のために, 自治体, 鉄道会社等と協力し, 生活の安全
に資することを目的とし, その目的に資するため, 次の事業を行う。
(1) 性犯罪の抑止・防止グッズの企画・製造・販売
(2) 性犯罪・防犯意識の普及・宣伝
(3) 防犯・抑止機器・資器材の紹介
(4) 犯罪被害防止・抑止対策の推進
(5) 防犯ボランティア活動の支援
(6) 性犯罪問題に関する研究並びにその啓蒙に関する事業
(7) 前各号に掲げる事業に付帯又は関連する事業
(8) 前各号に附帯又は関連する事業, その他当法人の目的を達成するために必要な事業

​過去の実績

痴漢抑止バッジデザインコンテスト】
参加校:延べ569校 作品:3160点 審査員:2797人

第1回(2015年) 作品:431点 審査員:336名
第2回(2016年) 参加校:28校 作品:79点 審査員:469名
第3回(2017年) 参加校:237校 作品:1338点 審査員:431名
第4回(2018年) 参加校:178校 作品:731点 審査員:705名
第5回(2019年) 参加校:126校 作品:581点 審査員:856名

 

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